北九州 ぎっくり腰を早く治したい!

ぎっくり腰から楽になりたいあなたへ

「ぎっくり腰になったけど休めない」と悩んでいませんか?

当院には
突然くるぎっくり腰
・朝起目が覚めたら腰が痛くて起き上がれなかった
・重いものを持ち上げようとしたら激痛が走って動けなくなった
・腰が曲がってしまって体を真っ直ぐにして歩けない
・病院でブロック注射をしてもらったけれど痛みが変わらない

このような方がよく来院されています。特に少しずつ寒くなる秋口や、春先の少しずつ暖かくなるような季節の変わり目に来院される方が増える傾向にあります。

ぎっくり腰って何?原因は?

ぎっくり腰は難しい言葉でいうと「急性腰痛症」といいます。つまり突然腰に激痛を感じる症状で、ドイツでは「魔女の一突き」とも呼ばれています。

腰に近い背骨や骨盤のまわりにある筋肉やスジが傷んで炎症を起こしている場合の痛みをぎっくり腰といいますが、筋肉が炎症を起こす原因は大きく分けて2つあります。

1,腰回りの筋肉が弱くなっている
2,腰に負担が大きい動きを繰り返す

1はデスクワークで一日中座りっぱなしや、食べることが大好きだけど運動はしないような生活を続けている場合に起こります。
2はいつも前かがみで仕事をしたり、重いものを持って作業をするような場合に起こります。

ぎっくり腰でこんなことをしていませんか

ぎっくり腰に湿布を貼る
・ネットで見たぎっくり腰体操をしてみる
・治療院で腰のマッサージをしてもらう
・そのうち治るだろうと放っておく
・市販の痛み止めを飲んだり湿布を貼ったりする

少しでも早く痛みを取りたいのはわかりますが、このようなことをしてもぎっくり腰が早く良くなるわけではありません。ぎっくり腰を最短で治すには、一人ひとりに合わせた全身バランスの調整が必要です。自分一人で治そうとすると逆に痛みが長引く原因になる場合があるので気をつけましょう。

ぎっくり腰を早く治すには

ぎっくり腰は腰回りの筋肉の炎症です。炎症を起こす原因となる身体のゆがみを直し、負担がかかっている筋肉を緩めてあげると早く回復します。

そのためには専門家に施術してもらうのが一番ですが、ぎっくり腰になった直後にあなたが自宅出来ることがあります。

発症後1~2日はできるだけ動かない!

ぎっくり腰の寝方痛み出してすぐは絶対に無理をして動いてはいけません。
この時期に無理をして動くと回復に時間がかかります。仕事や外出などの予定も出来る限りキャンセルし、自宅で安静にするのが一番です。

ぎっくり腰はどんなに痛くても必ず治ります。心配せず、仰向け、または横向きに寝てラックスしましょう。

仰向け<膝の下に枕か座布団を2つ折りにして入れ、膝が少し曲がる状態にする>
横向き<膝を曲げて、楽な方を向いて寝る(イラスト参照)>

腰の痛い部分をとにかく冷やす!

氷のう多少痛みが和らいでうつぶせになれるようになったら、いちばん痛む部分を中心にビニール袋に氷を入れたもの、アイスパックなどで冷やしてください。

痛みがひどい場合は10分~20分続けて冷やし、少し休んでまた冷やすという動作を根気よく繰り返すと痛みが和らいできます。

痛みを軽くするこれが一番良い方法ですが、患部の冷やし過ぎには気を付けてください。
(とにかく早く治したい場合は、冷やす前に蒸しタオルなどで患部を温めてから冷やすとより効果があります。ただし、温めると少し痛みが戻ってきますので、無理のない範囲で温めてください。)

少し落ち着いたら整体院へ

ぎっくり腰は2~3日目あたりに痛みのピークがきます。それを過ぎると筋肉の炎症が落ち着いて少し動けるようになりますので、そのタイミングでぎっくり腰治療に実績のある整体院へ行きましょう。(出張施術をしてもらればよりグッド!)

その場合、患部をぐいぐいマッサージしたり、カラダをひねるような施術をする所は避けた方がいいです。ぎっくり腰の痛みがひどくなって立てなくなる可能性があります。

実際、○○整骨院・○○カイロプラクティックへ行ったら症状が悪化したといって、当院へいらっしゃるお客様がかなりいらっしゃいます。

当院では、ギックリ腰で動けない方のために出張施術を行っております。詳しくはこちらをクリックしてご覧ください。

*注意事項*
ぎっくり腰になって2日くらいはできるだけ安静をお勧めします。しかし、どうしても仕事などで動かなければならない場合は、芯が入ったコルセットなどで腰をがっちりガードし、最低限の動きだけで行動してください。

腰、お尻、下半身にシビレがあり、背骨に沿って軽く叩くと一箇所だけ強く痛む場合は整形外科での検査をお勧めします。

北九州 ぎっくり腰 |よくある質問

当院にいらした患者さんからよく聞く質問とその答えを幾つかご用意しました。

1回で痛みが良くなりますか

ほとんどのぎっくり腰は腰の筋肉に負担がかかりすぎて炎症を起こしいることが原因です。その炎症は整体施術を1回受けただけで即座に治まることはあまりありません。腰回りの筋肉にかかる負担を少なくするとこで痛みの改善が早めるのが整体の目的なので、痛みがひくまでに少し時間が必要です。

ネットなどで「ぎっくり腰が一発で治った」などという口コミを見ることがありますが、筋肉の炎症以外のことが原因のぎっくり腰だと考えられます。実際、当院でも1回で痛みがほとんどなくなる患者さんが時々いらっしゃいますが、例外と言えるでしょう。

歩けないくらい痛くても施術を受けたほうがいいですか

重症のぎっくり腰の場合は身動きがとれないくらい痛いものですが、その時点での来院はおすすめできません。施術を受けるのは「ぎっくり腰になって2~3日目くらいで、少し痛みが和らいでなんとか歩ける」状態の時がベストです。

このあたりからぎっくり腰の回復期が始まりますので、そのときに施術を受けると治るスピードが一番速いと言われています。

ぎっくり腰になったら腰を温めるのがいいですか、それとも冷した方がいいですか

筋肉の炎症を抑えることで痛みを減らすという意味では、ぎっくり腰初期(発症1~3日)はしっかり患部を冷やすことが大切です。

ある程度痛みが楽になってきたら、今度は温めてあげましょう。

ただし、温めるとまた痛みがすこし戻る場合があります。そのときは温めた後すぐに冷やしてあげると、痛みを抑えつつ早くぎっくり腰を治すことが出来ます。

整形外科や整骨院とぎっくり腰の施術の違いはなんですか

整形外科ではシップや痛み止めをもらうだけの治療がほとんどです。痛みがひどい場合はブロック注射をしてもらえる場合がありますが、ぎっくり腰には効果がない場合も多いようです。

整骨院では患部のマッサージや電気治療などが中心ですが、治療院によっては腰をひねるような施術をするところもあるようです。

当院では患部を触りません。炎症を起こしている患部に刺激を与えると余計に痛みが出てくるからです。骨盤の傾きを正したり、臀部や太ももなど腰と関連のある筋肉を調整したりすることで腰にかかる負担を減らしていきます。

何回くらい通院すればいいですか

ぎっくり腰の場合は短い間隔で2~3回通院すると回復が早いです。

ぎっくり腰になった直後に来院された場合は、翌日か翌々日にもう一度施術をすると痛みがぐっと楽になります。

快整体院はこんな整体院です

当院は県立小倉南高校の近く城野町バス停から徒歩1分というたいへん交通アクセスの良い場所にあります。

車でお越しの方は当院すぐ横の無料駐車場に駐車していただけます。

施術ベッド
「操体法」という安全で効果の高い施術法をメインにあなたのお悩みを解決します。完全予約制ですので待ち時間O分。他のお客様と顔を合わせることもないので、安心して施術を受けていただけます。
快整体院玄関
施術ベッドは腰が痛くならない適度な硬さなので、施術中の快適な時間をお約束いたします。また、仕事帰りにスカートで来院されても大丈夫なように着替えをご用意しています。
4.施術室
こちらのソファに座って、リラックスしながらカウンセリングを受けていただきます。健康雑誌や女性誌などをご用意していますので、自由にお読み下さい。

快整体院 電話番号

快整体院が選ばれるワケ・・・他の整体院とここが違います!

快整体院の施術はやさしくて安全
あなたのカラダに負担がかからないとてもやさしい施術(操体法)で、小さなお子様から妊婦さん、高齢の方までどなたでも気軽に受けることが出来ます。

また、人の指が届かないような体の奥深い筋肉をゆるめて骨格のゆがみをしっかり取るので、慢性的な痛みに対して高い改善効果があります。
痛みの根本原因をシッカリとチェック
痛みの原因は、症状や個人の生活習慣などによって大きく違うため、施術を始める前にシッカリとあなたのお話をうかがい、体の状態をチェックしてあなたの痛みがどこから来るのかを突き止めてから施術を始めます。
症状に合わせた施術 快整体院 北九州
当院はマニュアルで決められたようなリラクゼーション的な施術ではなく、カウンセリングで突き止めた痛みの「本当の原因」に合わせた、オーダーメイドの施術をします。

患者さんのその日のコンディションによっても手技を変えていきますので、毎回全く同じ施術内容ということはありません。
自宅で体のケアができるようになる整体
当院の「操体法」は基本的に痛くない側へ体を動かすことでカラダのゆがみをとるというシンプルな施術ですので、何回か受けると自宅でもできるようになります。

肩や腰が痛くなったら、自分で痛みのないカラダを取り戻すことが出来ます。快整体院で味わった気持ちよさをご自宅でも実践して健康な体を手に入れてください。
電話やメールでアフターフォローをしっかりします 快整体院 北九州
「施術後にまた痛くなったらどうしよう」「どうすればこの体調を維持できるかな」など施術後に不安に感じることがあるのでは?

快整体院は施術後でもそんな不安をメールや電話でサポートしていますので、ご安心下さい。また、ホームページでも健康に関するいろいろな最新情報を取り上げていきます。
北九州にある整体院 快整体院には初回お試し価格、返金保証があります
初めて整体院や治療院に行くときは、「料金は高くないかな」「せっかく行ったのに効果がなかったらどうしよう」など不安でいっぱいですよね。

そこであなたのために「初回お試し価格」と「初回返金保証」をご用意しました。

これであなたには何のリスクもありません。快整体院の施術「操体法」が合うかどうか、お気軽に試して下さい。

圧倒的な結果を出すポイント

時間枠のない施術

慢性痛は症状が同じでも痛みを引き起こす根本原因は様々です。

当院ではひとりひとりが持っている自然治癒力を最大限に引き出し根本から問題を改善できるよう、時間枠にとらわれないオーダーメイドの施術をします。

ダラダラとした無意味な施術は避け、短い時間で最大の効果を上げることを心がけていますので時間枠の設定はありません。(施術時間は症状によって変わりますが最大で30分程度)

施術前の綿密なカウンセリングと検査

的確な施術ができるように症状についてのカウンセリングと検査には力を入れています。

慢性痛の本当の原因を探るため、食生活・生活習慣・仕事の習慣など多岐にわたってお話を聞きます。さらに体のどの部分がひずんでいるか、どこから痛みが来ているのかを可動域の広さや体の動き、筋力の強弱で見つけ出す検査法で正確に探り出します。

十分な説明と相互信頼

今の体の状態や当院の施術方針、施術方法について納得のいくまでご説明します。

現在自分の体はどういう状態にあるのか、そしてどのような施術が行われるかをしっかり理解していただくことで施術をする側と受ける側の信頼関係を築きます。

この信頼関係がないと、いくら良い施術をしても良い結果は得られません。当院は高い効果を上げるためにしっかりした説明を心がけています。

オリジナルのアドバイス

慢性症状を引き起こす原因は様々ですが、ほとんどの場合体のバランスが崩れたことによる各筋肉の連動の不具合が大きな原因となっています。

整体などで一時的に症状が軽くなってもまたすぐ痛みが再発するのは、整っていたカラダ全体のバランスが生活習慣の中で再び崩れてしまうことが原因です。

当院では整えた体のバランスをご家庭でも維持できるような慢性症状改善のアドバイスをします。これにより筋肉の連動がスムーズになり、自然治癒力が活性化されて施術の効果が長期間持続します。

最新の理論とテクニックを提供

整体の技術は日々進歩しています。また新しい理論も次々に発表されています。

そこで当院は毎月少なくとも1回はセミナーや勉強会に参加し、最新の技術を学んでいます。また、健康に関するさまざまな本を読み、情報収集や研究を続ける努力をしています。

当院の施術法【操体法】とは|北九州市 快整体院

当院は「操体法」をメインとした施術をしています。

操体法は仙台の医師、橋本敬三先生によって東洋医学の研究などから体系化された、自分自身で動いて身体の気持ちよさを味わいバランスを改善していくという今までになかった発想の施術法です。

操体法に関する書籍は数多く出版されており、時々健康雑誌にその特集が組まれることもあります。
操体法の健康雑誌
人間から植物にまですべての生物は「いやなこと」なことから逃れ、「気持ちがいいこと」を本能的に求めています。例えば、人間でも動物でも熱いもの(いやなもの)に触ったら反射的に手を離しますし、植物でも太陽の当たる方角(気持ちがいい方向)に向かって一生懸命延びていきます。

操体法はこの「不快」から逃れ「快」なものを求めるという原理を応用し、私たちの身体が発する「快」「不快」信号を聞き分けて「快」な動作をすることでもともとの正しくバランスのとれた身体に戻し不快症状を改善します。

操体法の長所は
・子供から90歳以上の高齢の方までどなたでも施術を受けることができる
・手や指が届かないようなカラダの奥深くの筋肉まで調整できる
・とてもシンプルな施術法なので、自宅でも一人ですることができる
などの特徴があります。

ただ、強くもんだり、指圧したりするようなリラクゼーション的な施術ではないため、
・こっている体を思いっきりもんでほしい
・いた気持ちいい部分をグリグリ押してほしい
・長時間マッサージをしてほしい
といった方々には不向きです。

操体法は、本当に自分の体と向き合い、体の声を聴きながらじっくり、しっかり体を治したいという方のための施術法です。

施術の流れ|北九州市 快整体院

1.問診表の記入
まず、問診票に必要事項や気になる症状などを記入していただきます。症状以外でも日頃悩んでいることや不安に感じていることなどがありましたらご記入しください。
2.バランス検査
問診でわかった情報をもとに検査をしていきます。体のバランスがどうなっているか、どのような施術で改善すればいいかをチェックします。
3.施術開始
症状に合わせて、ゆがんでいる筋肉や骨を操体法で整えます。自分の力を使った施術なのでとても安全なので、安心して施術を受けることが出来ます。
4.施術後の説明
施術前と施術後の変化を調べ、自宅でしていただきたいケア体操や気をつけるべき動作などをお伝えしたします。今後の治療方針についてもご相談しながら決めます。

快整体院 地図 アクセス

お客様の声と症例(ぎっくり腰)

自分の体と向き合うチャンス(八幡東区)|お客様の声
ぎっくり腰、肩こり、膝痛の整体院 快整体院 北九州
ギックリ腰で動けない状態のまま来院しましたが、当日にかなりラクになりました。

そのまま1週間何とか仕事をしていられたのも先生のおかげだと思っています。

全快までは少し時間がかかるかとは思いますが、自分の体と向き合うチャンスと考えて、完治をめざします。

ぎっくり腰が楽になりました(八幡東区)|お客様の声
お客様の声 口コミ ぎっくり腰が一度で改善
病院でぎっくり腰と言われて、来ました。

1回の施術で来るときと帰るときの違いにびっくりしています。

ありがとうございました。

新聞を取ろうとしてぎっくり腰に  小倉南区 70歳男性|症例
ぎっくり腰 小倉南区

ぎっくり腰はだいたい季節の変わり目に発症することが多いですが、この患者さんも秋口にぎっくり腰になり来院しました。

2週間前から腰になんとなく違和感を感じていたそうです。3日前に無理な姿勢で新聞を取ろうとして腰に激痛が走り、歩くのも辛いくらい痛くなったとのこと。

普通、重いものを持った時にぎっくり腰になると思われていますが、腰が疲労してずっと違和感を感じているときはちょっとした無理な姿勢や、咳、くしゃみなどが引き金となってぎっくり腰になることもあります。

体を診るとこの患者さんは骨盤がかなりゆがんでいて、それが原因で腰に強い負担がきていたようです。骨盤のゆがみを取り、腰回りの筋肉を緩めるとかなり痛みが減りました。

1週間位は姿勢に気をつけながら生活をするようにいい、ぎっくり腰改善の自宅ケアもお伝えして終わりました。

あれから痛みは3日位でほとんどなくなったようですが、クセになって再発してはいけないのでもう一回来てもらい治療は終了しました。その後は定期的に腰のケアに来ていただいています。

整体施術料金のご案内


  • 初回カウンセリング料  1000円

  • 整体施術料金      5000円 (回数券あり)

  • 整体出張費       1000円 (詳しくはこちらをクリック

ちょっと待って!あなたへの特別なご提案があります

北九州の快整体院から特別価格ご紹介

初回特別価格(お試し)プラン

「操体法がどんな施術か受けてみたい・・・、自分に合う施術か一度体験してみたい・・・」このように考えている方へ一日限定2名の「特別価格プラン」をご用意!

当院は一人でも多くの方に当院の施術「操体法」をお気軽に試していただきたいと考えています。

さらに初回全額保証制度をご用意!

初回特別価格のほかにも初めての整体を安心して受けていただけるよう、初回施術料金の保証制度も実施しています。
初めて当院の施術を受けてみて「全く効果がなかった」「信頼感が感じられなかった」などの時は施術料金を一切いただきません。あなたに「操体法は自分に合うかな?」「本当に効くの?」などの不安をなくし、安心して施術を受けていただきたいのです。

これでなかなか来院する決心がつかなかったあなたも「お金のリスクなし」で当院の施術を受けていただくことができます。あなたは何も心配することはありません!
注1:施術1回で100%改善を保証するものではありません。
注2:当日のお帰りまでにお申し出ください。お帰り後のお申し出には適用されません。

追伸:まだ迷っていませんか?

今まで、いろいろな整形外科、整骨院や整体院などへ通い、大切なお金と時間を無駄にしてきたのではないでしょうか。

あなたには、これからもその治療院へ通い続けますか、それとも効果の高い操体法で痛みをとる「快整体院」に通院することで、もう二度とツライ痛みに悩まされない生活を手に入れますか?

もうこれ以上治療院を渡り歩いたり、自分で治そうとして時間を無駄にするのをやめましょう!もし、本気であなたのツライ痛みを改善したいなら、今すぐ「快整体院」へお電話ください!

快整体院 北九州

このページの先頭へ